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悲しい姉。でも憧れます。

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おしゃれ度120%のOちゃん(既婚)。
今年のGWは実家で家族だけで過ごす予定でとても楽しみだそう。
妹ちゃん(こちらも既婚)をこよなく愛するOちゃん
Oちゃんと妹さんのお家は遠く離れているのですが、ある川が二人の住む街を通って流れているそうで、それが嬉しくもあると教えてくれた時は、わたしはかなりびっくりしました、まるで織姫と彦星状態。

今回実家に帰るのも妹さんに会えるのが一番の楽しみなのに、妹さんからのメールは
「お姉ちゃん、この日は家でおねえちゃん独り(妹さんはお友達とお出かけ、ご両親は二人でゴルフ♪)だけどどうする?」
とさっくり言われたそうです、かわいそうなOちゃん。

なぜこんなに妹を愛しているのか、Oちゃんの分析によると
お父さんとお母さんがとても仲が良く、その中に立ち入れない娘二人は絆が深くなったと。
でもOちゃんの完全な片思いっぽいです。

Oちゃんにとってはちょっぴり悲しいですが、とっても素敵な家族の話。

鏡の間

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今日もお天気ですね、いかがお過ごしでしょうか。

このところ鏡を使った作品を作ることが多いです。鏡は壁にかけるため、ガラスを光を通せないのであまり作らなかったのですが、このところ鏡で色々作りたくなっています。
写真は、アンティークショップで白い額を買って鏡をはめてみました。ステンドガラスの作品ではありませんが、とても気に入っています。
素敵な額を使うと、鏡ひとつでもお洒落さんに変身しますねーおすすめです。

昨日ふっと浮かんだアイディアも鏡のフレーム。なんざんしょ?

めざせベルサイユ宮殿。

そよそよそよ

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リビングのレースのカーテンがそよそよしてます~
外からは高校球児たちの声と金属バッドのカッキーンの音が聞こえています。

いい午後~~

引越しを目処に、自転車を探して(もらって?)るけれど、こんなのどかな所も悪くないな、と思ってしまう。そしたら自転車は買わなくてもよくなる。でも自転車遊びはしたい。

そんなことを考えながら春をたっぷり満喫中ーこんな日はお家でお裁縫に限ります。
懲りずにいくぞー。

【photo】YOGIティーからのお言葉 -Every smile is a direct achievement.-
Bed time~名前に惹かれて買ったけどちょっと甘い。ステビアとか入ってるみたいね。




ごはんにっき2

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〜menu〜
●穀物入り玄米のいなり寿司
●おすまし
●里芋ととうもろこしのサラダ
●ひじきの煮物
●納豆和え
●黒ごまプディング

ひじきの煮物、お材料は同じなのに作り方がまるで違って驚いた。やっぱりここでもお鍋の中をいじらない、重ね煮ってやつですね、味もマイルドでした。

里芋ととうもろこしのサラダもポテトサラダっぽくて大好きな味。夏になったら作ってみよう。

黒ごまプディングは、一番美味しかったです。お店と同じくらいのハイレベルな味でした。

今日の朝ご飯、おいなりを復習。美味しくできました。

作ってる週

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【photo】リフォームした服
兄の着なくなったワイシャツ3枚をワンピースにリフォームしてみました。
けれど、想像したより可愛くなかった・・・まるでどこかの国の民族衣装のような仕上がり。
色味だけを気にして生地の性格を考えずに作ったのが敗因  だと思う
ほどこうかなぁ・・・それも面倒だ。

今週は↑の失敗ソーイング含め、ガラスも2点ほど完成。あ、ガラスは可愛くできましたよ。

作ってる週です。


おやすみなさい。疲れた・・・・・・・・・・・・

八重桜と聖子ちゃん

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【photo】八重桜満開の日曜の慶応日吉校舎です。うららかな春の日ですねー

八重桜を見ると聖子ちゃんを思い出します。
7歳くらいの時、聖子ちゃんが可愛くて大好きで、大人になったら聖子ちゃんになりたいと思っていました(今でもなりたい・・笑)。そのためには"この聖子ちゃん"を大人になっても忘れないようにしなくてはなりません。髪型、衣装を覚えておこうと必死でTVの聖子ちゃんを見ていました。おかげで今でも「この曲にはこの衣装とこの髪型!」とだいたい覚えています。

まさか八重桜じゃないでしょうけれど、花びらが幾重にも重なったお花のイヤリングを聖子ちゃんはよく付けていました。白、ピンク、黄色といろいろなイヤリング・・・。曲は赤いスイトピー、野ばらのエチュードとか、チェリーブラッサムとかだったかな。とっても可愛くて、大人になったら付けようアイテムその1でした。

八重桜の季節は、当時のグッとくる可愛い聖子ちゃんを思い出し、可愛くしてなくちゃ!と襟を正す良い季節です!


ゆっくり土曜日

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何ヶ月ぶりのなーんにもないのんびり土曜日です。
今は、井村屋の北海道あずき最中アイスを食べてます。。

なーんにもない土曜なのに6時に起床し、お部屋を片付けて、朝ごはんを作って、またベッドに戻ってブームの手塚治虫大先生の「MW(ムー)」を一気に読み終える。
実家からお野菜がきたので、人参のラペを作る。

あとは兄貴からもらった古シャツで服でも作ろうかな・・

お天気もいいし幸せな土曜日です。とても気持ちいいので水色の綺麗なスカートをはいてみました。みなさまはいかがお過ごしでしょうか。。。。。


ごはんにっき

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料理実習の初回は
・玄米ごはん・お味噌汁・豆腐ステーキ~野菜あんかけ・ゆで野菜のサラダ・かぼちゃの種ドレッシング・かぼちゃの種ふりかけ・フルーツゼリー

優しいのです。

先生の食べ物への扱いが優しいのです。お米洗い、お鍋やフライパンの中の食べ物をなるべくそっとしておいてあげる、とか。やさしくやさしく・・・。
デモでの先生の手先や表情を見ると日舞のよう、なめらかでしなやかで。
今日感じたことは、人間がお料理する、というよりも素材のチカラを存分に引き出す手伝いをするんだなーと。

写真の通り、華々しいご飯ではないですが、味もとっても優しかったです。

そうそう。食べてるもので顔つきや人の雰囲気って変わるらしい。他人がみる"自分の雰囲気"ってどんなんだろ?とものすごく知りたくなりました。


はじめたこと~その1

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4月になってはじめたこと。
食生活の見直し・・・というかカラダ改善。
樋姐のおすすめで、マクロビのお勉強を3ヶ月ほどやることにし、先週第一回目の講義を受けてきました。
受講する生徒は、内科のお医者さまや、シェフ、アメリカ生活のお肉生活で自律神経失調症になってしまった方、アトピーがひどい方、健康なカラダの方、さまざまでした。

その時の先生のお話。
「今回、学ぶからといってココだけで調理や講座を学習するのでは身につきません。毎日のお食事、本を読んで学ぶなど、ココを離れても生活に取り入れるようにしてください」と。
先生、さすがです。通ってるから大丈夫!っていう勘違いをしがちですからね~。まぁ、がちがちな生活はアレなんで、ゆる~くね♪

【photo】
パリ・サンジェルマンの教会すぐ裏にある、GUENMAI(ゲンマイ)という老舗マクロビショップ&カフェ。
おフランスも知る人ぞ知る無農薬農業が大変発達していて、そういう食材を使って提供するショップ、レストラン、カフェは沢山あるそうです。パリのベジタリアンレストランガイドブック、なるものも発行されてるそう。~樋姐特派員より~


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